13:30 | 14:20 |
基調講演 |
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14:30 | 15:20 |
セッション 1 |
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15:30 | 16:20 |
セッション 2 |
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※ 講演タイトル、内容、講演者は変更になる可能性がございますので予めご了承ください。
| 基調講演 |
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次世代オフィスに求められるセキュリティ・マネジメント
株式会社アイ・ティ・アール
シニア・アナリスト
金谷 敏尊 氏
【講演者プロフィール】
青山学院大学文学部英米文学科卒業後、テレマーケティング会社の統括マネージャとして、国内外におけるコンピュータ分野の調査プロジェクトを多数企画・運営。同時にコールセンターの設計・開発に従事、大手ベンダーとの顧客管理/自動音声応答等を統合したCTIシステムの共同開発に携わる。現在は(株)アイ・ティ・アールにてアナリストとしてシステム運用管理、 アウトソーシング、セキュリティ、およびネットワークインフラ分野の分析を担当。ユーザー企業におけるRFP作成支援、RFPの評価・選定支援、ベンダー/システム・インテグレータにおける事業モデル立案支援を手掛けるなど、幅広く活躍する。日経コンピュータ、 CIOマガジン、コンピュトピアなど寄稿及びオープンセミナーなどでの講演多数。1999年1月より現職。
itSMFジャパン機関誌、日経ソリューションビジネスに連載中。ITIL Foundation。著書:IT内部統制実践構築法(ソフトリサーチセンタ刊)
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【セッション概要】
内部統制強化が叫ばれるなか、情報を取り扱う現場において一段と高いレベルのセキュリティ対策が求められるようになってきた。本セッションでは、セキュリティ・ソリューションの市場動向を紹介すると同時に、安全なユーザー環境の構築と運営のあり方について指針を述べる。
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| セッション 1 |
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可視化によるセキュリティ・ガバナンスの実現
NEC
第一システムソフトウェア事業部
マーケティンググループ
森野 淳一 氏
【講演者プロフィール】
NEC入社後、NECグループ内のセキュリティインフラの企画・開発業務にプロジェクトマネージャとして参画。
その後、CapsSuiteやInfoCageなどNEC製セキュリティ製品の企画・開発業務を経て、現在はセキュリティソリューションの企画、講演、執筆活動に従事。
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【セッション概要】
近年、故意・過失を問わず情報流出がメディアに取り上げられるようになり、厳密な社内の情報管理が求められている。情報管理を実践するためには、現状を可視化し、組織のセキュリティ・ガバナンスを実現しなければならない。そこで本セッションでは、現状を可視化する電子データの追跡や印刷時の対策などの具体的対策を取り上げながらセキュリティ・ガバナンスの実現方法などを紹介する。
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| セッション 2 |
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セキュリティ時代の文書管理 〜文書をセキュリティの事故から守るために〜
コクヨS&T株式会社
セキュリティ開発室 部長
岩津 博文 氏
【講演者プロフィール】
1989年京都市立芸術大学大学院美術研究科修了。
1989年コクヨ株式会社入社。1995年ファイル製品の商品企画、マーケティングを担当。1997年ユニバーサルデザイン企画実施、製品開発ガイドラインの策定、商品企画に携わる。
2000年ファイリングシステム構築を担当し、「ファイリングソフト(S-Filing)」を企画開発する。
2004年情報管理ソリューション事業企画を実施。2004年文書管理ソフト「Relational Filing System(RFS)」を企画開発。
2005年セキュリティ時代に適応した文書管理のあり方として「セキュリティファイリング」を考案し、顧客企業に提案をするなどの活動を展開。
著書に「セキュリティ時代の文書管理」日経BP出版(2006年)、論文に「ステーショナリーにおけるユニバーサルデザインの実施と評価」日本設計工学会(2003年)がある。
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【セッション概要】
セキュリティ強化のためのオフィスゾーニング、文書管理、物品管理などはただ強固にすればよいのではなく、セキュリティレベルに合わせた最適な管理をすることが重要である。
本セッションでは、セキュリティ視点での文書管理のあり方を管理ツールから運用面におけるポイントまで具体的に紹介する。
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