INTEROPERABILITY FORUM

セッション詳細

※12:30〜17:30まで会場内にて展示ブースを設けております

13:00
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13:45
【基調講演】

Virtualization 2.0:さらなる企業価値の向上にむけて

IDC Japan株式会社
サーバー リサーチマネージャー
福冨 里志

14:00
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14:30
【セッション1】

ユーザー視点で見た仮想化システムの導入の実際

パイオニア株式会社
経営戦略部 情報戦略グループ 副参事
中村 正彦

14:45
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15:30
【セッション2】

Windows Server(R) 2008とSUSE Linuxで実現する、混在環境における、仮想化環境の相互運用

マイクロソフト株式会社
サーバープラットフォームビジネス本部 Windows Server製品部 部長
吉川 顕太郎

ノベル株式会社
パートナー / ISM統括部長
斉藤 雅美

15:45
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16:45
【パネルディスカッション】

仮想化によるWindows&Linux相互運用の可能性を語る

<パネリスト>
パイオニア株式会社
経営戦略部 情報戦略グループ 副参事
中村 正彦
ノベル株式会社
営業本部 テクノロジースペシャリストグループ シニアマネージャー
風間 徹哉
マイクロソフト株式会社
サーバープラットフォームビジネス本部 Windows Server製品部 部長
吉川 顕太郎
インテル株式会社
マーケティング本部 デジタルエンタープライズグループ 統括部長
徳永 貴士

<モデレータ>
株式会社IDGジャパン
発行人
福田 悦朋

13:00 - 13:45 【基調講演】

Virtualization 2.0:さらなる企業価値の向上にむけて

講演者

IDC Japan株式会社
サーバー リサーチマネージャー
福冨 里志

講師プロフィール

IDC Japanでサーバー市場の調査を担当している。外資系大手コンサルティング会社において、ファンクションアナリストとして金融業(主にリース会社)のシステム化計画、システム設計、開発を担当した後、外資系サーバーベンダーにてパートナー営業本部、および営業企画部にてチャネル戦略立案、Revenue Managementなどの業務に携わる。横浜国立大学経営学部経営学科卒業。

講演概要

サーバー仮想化技術は、サーバー資源の利用効率を高め、柔軟性の高いシステムを構築する手段として注目されてきました。サーバー仮想化ソフトウェアウェアの成熟やハードウェアレベルでの仮想マシン支援技術の実装により、x86サーバーにおいてもサーバー仮想化技術を利用する環境が整いつつあります。サーバー統合や集約による設備コストの低減から、IT基盤の全体最適化による企業価値の向上を目指す上で、仮想化技術が果たす役割について議論します。

14:00 - 14:30 【セッション1】

ユーザー視点で見た仮想化システムの導入の実際

講演者

パイオニア株式会社
経営戦略部 情報戦略グループ 副参事
中村 正彦

講師プロフィール

2000年にマイクロソフトのSQLserver2000とVisualStudioを利用し、自社のコンタクトセンターのシステムを開発し、2006年からはSUSE Linuxを使用した認証・検疫ネットワークのシステムをグルー プ全体に展開。現在は、情報戦略を担当として、戦略的にグループ内IT部門に対し仮想化を含めた新技術の指導に従事。

講演概要

資源の有効化やグリーンITなど、仮想化は社会的にも注目を集めています。しかしながら、実際に導入を検討するユーザ企業としては、踏み切れない悩みも少なくありません。そうした導入に伴う課題を、どの様に解決し、効果的な仮想化システムの構築を実現したのか、本セッションでは、実際のユーザーの立場から、そのプロセスを紹介します。

14:45 - 15:30 【セッション2】
マイクロソフト株式会社
ノベル株式会社

Windows Server(R) 2008とSUSE Linuxで実現する、混在環境における、仮想化環境の相互運用

講演者

マイクロソフト株式会社
サーバープラットフォームビジネス本部 Windows Server製品部 部長
吉川 顕太郎

ノベル株式会社
パートナー / ISM統括部長
斉藤 雅美

講演概要

サーバーの仮想化環境の普及にともない、異なるサーバーOSを同一の仮想化プラットフォームで使用、運用したいという要望をいただいています。本セッションでは、マイクロソフトとノベルが実現した、Windows Server 2008とSUSE Linuxで実現する相互運用ソリューションおよびサポート体制に関して詳しく解説します。

15:45 - 16:45 【パネルディスカッション】

仮想化によるWindows&Linux相互運用の可能性を語る

パネリスト

パイオニア株式会社
経営戦略部 情報戦略グループ 副参事
中村 正彦
ノベル株式会社
営業本部 テクノロジースペシャリストグループ シニアマネージャー
風間 徹哉
マイクロソフト株式会社
サーバープラットフォームビジネス本部 Windows Server製品部 部長
吉川 顕太郎
インテル株式会社
マーケティング本部 デジタルエンタープライズグループ 統括部長
徳永 貴士

モデレータ

株式会社IDGジャパン
発行人
福田 悦朋

講演概要

リソース効率や柔軟性の改善、ITインフラのシンプル化など、仮想化技術が企業ITにもたらす可能性は多岐にわたります。本セッションでは、仮想化技術に関するキーパーソンを招き、その相互運用のあり方を徹底的に究明します。