
“実証済VDIオールインワンパッケージ”が、低コストかつ短期間でのVDI導入を可能に!
[CIO Online Special]近年、急速に普及が進みつつある仮想デスクトップ(VDI:Virtual Desktop Infrastructure)。しかし、VDIの導入にあたっては、導入時にかかるコストや、サイジングの難しさによる検証の長期化など、さまざまな障壁が存在し、現状では決して一筋縄でいかないのも実情だ。そうした課題を解消するため、株式会社ネットワールドが2012年11月から提供を開始したのが、実証済VDIオールインワンパッケージのコンバージドインフラ「Networld VDX」だ。その特徴はVDI環境の実現に必要なシステムをベスト・オブ・ブリードの組み合わせで用意しているほか、導入前のアセスメントからサイジング、移行と実導入、さらには導入後の運用を見据えたさまざまなソリューション、サービスをワンストップで提供、“安心・簡単・迅速”なVDI環境の導入を実現している点にある。 (2013/03/01) 続きを読む>>

~事例と最新技術で紐解く!基幹システムもここまで仮想化できる!~
[CIO Online Special]混沌としつつある昨今の経済状況の中で、さらなるコスト削減や環境変化への俊敏な対応をいかに実現するか――。そのカギを握るのは、ビジネスの基盤となる基幹システムの仮想化である。そこでの具体的な方向性を得るための絶好の機会となるのが、2013年3月15日、EMCジャパン、ヴイエムウェア、シスコシステムズによって開催されるセミナー、「ビジネスクリティカルな業務システムは仮想化すべきか?」だ。基幹システム仮想化のメリットと注意点、仮想化技術の最新動向、先進企業におけるプロジェクト事例などを紹介し、真のIT改革のための重要なヒントを示唆する。 (2013/02/20) 続きを読む>>
問題の根幹はビジネス・メリットを主張できないセキュリティ担当者
経営幹部はなぜ、口では「セキュリティは重要だ」と言いながらそれを行動で示そうとしないのか。本稿では、最新の調査結果を基に、セキュリティ対策に十分な予算が付かない理由やその他の問題を見ていく。 (2013/02/12) 続きを読む>>

[CIO Online Special]連載第2回目では、仮想環境における事業継続の考え方について、ネットワンシステムズならではの強みを活かした考え方や実現方法を紹介した。連載最終回となる今回は、仮想化を進推しワークスタイルを革新していくうえで不可欠となるセキュリティ対策について、ネットワンシステムズの見解を紹介する。 (2013/01/30) 続きを読む>>

高効率なデータセンターを現実のものとするために まずはストレージのボトルネックを解消せよ
アプリケーションごとに分散して配置されているストレージを集約する「ストレージ統合」は、「サーバー統合」と並び、高効率なクラウド基盤を実現するための柱の1つとなるIT戦略である。しかし、従来のストレージは高密度な集約に耐えうるものではなかった。容量の無駄の削減、運用管理の一元化・簡素化といったストレージ統合の効果を最大化するには、それに適したストレージを選定する必要があるのだ。 (2013/02/04) 続きを読む>>

ビジネスを止めない仮想化の最新手法
[CIO Online Special]連載の1回目では、企業の成長を促すワークスタイルの変革について、ネットワンシステムズの最先端の取り組みと新戦略を紹介してきた。2回目となる今回は、同社ならではのネットワークの強みを活かした、仮想化環境における最新の事業継続の考え方や実現方法について、紹介していく。 (2013/01/18) 続きを読む>>

顧客視点で提案するワークスタイル革新
業務全体の効率化によるコスト削減と生産性向上の達成は、競争力を高めたい多くの企業にとって喫緊の課題となっている。そうした顧客の課題に対して、自らの実践によって新しい価値を提供しようとしているのがネットワンシステムズだ。ネットワークのインテグレーションを核として豊富な実績を誇る同社は、仮想化技術やクラウド、ユニファイド・コラボレーションを活用したワークスタイル革新を自ら推進、そこで積み上げたノウハウやスキルを顧客への価値として提供するべく、ソリューションの強化を図っている。本稿では3回にわたって同社の新戦略について、紹介していく。 (2012/12/20) 続きを読む>>

ITGI Japanカンファレンス 2012 リポート
日本ITガバナンス協会は11月8日、ITガバナンスのフレームワーク「COBIT」をテーマとしたイベント「ITGI Japanカンファレンス 2012」を開催した。 (2012/11/08) 続きを読む>>

人と情報システムをつなぐ“ミスディレクション”
人が道を歩くような日常のごくありふれた光景のごとく、自然と情報システムを使ってもらうように導く。これを無理なく実現するために“ミスディレクション”という発想で情報化を推進してきたのが、双日の元世界のITリーダーで、現在は業務顧問 CIO補佐を務める赤司一郎氏である。そこに至った背景として、同氏の海外での経験、そして趣味で続けているマジックなどが挙げられる。 (2012/08/31) 続きを読む>>

国内IT投資とCIO/ITリーダーの現在地
本誌では今年4月末から5月中旬にかけて、本誌読者やCIOメールの読者を主な対象にしたアンケート調査を実施した。その目的は、国内のIT投資とCIO/ITリーダーの動向を明らかにすることにある。ここでは本調査の結果をダイジェストの形式で披露したい。 (2012/06/20) 続きを読む>>

「周回遅れからトップランナーへ」──“攻め”のIT投資へ舵を切る
優れたデザイン力と顧客ごとに最適な住まいを提供する住宅メーカーとして高い評価を受けるミサワホーム。同社は今、3年間で30億円の新規IT投資という強力な後押しを受けて、グループ全体の情報システムの刷新に取り組んでいる。グループウェアやメール・システムへのパブリック・クラウドの導入、グループを挙げた間接業務のシェアードサービス化など、時代の先端を行くその取り組みの背景には、IT投資の抑制を余儀なくされた厳しい時代に蓄えた反動力がある。本社とグループ子会社、そしてIT部門とユーザー部門の最適な関係を日々模索しながら、ミサワホームのIT戦略の舵を取る同社企画管理本部 情報システム部長、宮本眞一氏に話を聞いた。 (2012/03/27) 続きを読む>>

低成長時代──どうなる国内企業のIT投資
日本の企業にとっても、また社会全体にとっても、まさに苦難の1年であった2011年が終りを告げ、また新しい1年が始まろうとしている。これからの1年、果たしてIT化を巡る国内企業の投資戦略はいかなる方向に進むのか。また、不透明感を増す日本、そして世界の経済情勢は、国内企業のIT投資にいかなる影響を与えるのだろうか。──CIO/IT部門長に対する調査の結果から、その疑問を読み解く。 (2012/02/29) 続きを読む>>

現場の達人が明かす9つの戦略
経営状態はよいのに、社内政治が横行して融通がきかず、新しいアイデアを取り入れるのに消極的な組織がある。こうした組織の中では、どうすれば仕事をやり遂げられるのだろうか。セキュリティの取り組みを実現する9つの方法を紹介する。 (2012/02/07) 続きを読む>>
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