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エンタープライズ・クライアント

シンクライアント、デスクトップ仮想化、モバイル、クラウド、セキュリティなど、技術の動向と変化を的確にとらえながらエンタープライズ・クライアントの最適化に役立つ情報をCIOのために選りすぐる

新着コンテンツ

ダサいシステムなんていらない

PCが端末として使われ始めた時代とどう違うのか

テクノロジーに詳しい現代のビジネス・パーソンは、IT部門が用意した据え置き型の情報システムになど見向きもしない。直感的なインタフェースから企業データにモバイル経由でアクセスすることこそ、彼らが望むスタイルなのだ。 (2012/02/22) 続きを読む>>

急拡大するMac、iPadの企業導入

2012年、対企業のMac/iPad売上げが前年比58%増の190億ドルへ

あなたの会社では今年、どの程度のお金をアップル製品に支出しようとしておられるだろうか。これは予想だが、アップル製品――特に、iPadに対する支出に関しては、これまでの実績を超える額になるのではないだろうか。 (2012/01/31) 続きを読む>>

BYOT導入の肝は「肯定」にあり

社員は私物を仕事に使える、IT部門は煩雑な管理業務から解放される ―― 一挙両得の戦術

業務に使う端末を利用者自身に購入させ、IT部門の負担軽減とコスト削減を実現した弁護士事務所の内幕をのぞいてみよう。 (2012/01/19) 続きを読む>>

“私物IT”の持ち込みを成功させる9つのヒント(後編)

コスト削減や企業文化の変革、社員のモチベーション上昇などメリットは多種多用

クラフト・フーズやワールプール、モトローラ・ソリューションズなどの企業は、他社に先駆けてBYOT(Bring Your Own Technology)を実践し、生産性向上やコスト削減を実現している。本稿では、社員がBYOTの導入を求める理由と、BYOTを成功させるためのヒントを紹介する。 (2012/01/18) 続きを読む>>

“私物IT”の持ち込みを成功させる9つのヒント(中編)

コスト削減や企業文化の変革、社員のモチベーション上昇などメリットは多種多用

クラフト・フーズやワールプール、モトローラ・ソリューションズなどの企業は、他社に先駆けてBYOT(Bring Your Own Technology)を実践し、生産性向上やコスト削減を実現している。本稿では、社員がBYOTの導入を求める理由と、BYOTを成功させるためのヒントを紹介する。 (2012/01/17) 続きを読む>>

“私物IT”の持ち込みを成功させる9つのヒント(前編)

コスト削減や企業文化の変革、社員のモチベーション上昇などメリットは多種多用

クラフト・フーズやワールプール、モトローラ・ソリューションズモトローラ・ソリューションズなどの企業は、他社に先駆けてBYOT(Bring Your Own Technology)を実践し、生産性向上やコスト削減を実現している。本稿では、社員がBYOTの導入を求める理由と、BYOTを成功させるためのヒントを紹介する。 (2012/01/16) 続きを読む>>

ユーザー独自のIT導入を管理するコツ

IT部門が働きかけなければ「ならず者IT」はなくならない

どのようなIT機能がすでに提供されているかを組織内に周知徹底すれば、ユーザーがITを自ら購入したいと思うことは少なくなる。 (2011/12/15) 続きを読む>>

「ならず者」ITユーザーといかにつきあうか(後編)

イエスとノーの使い分けを極めよう

CIOが社内の技術選択をすべて管理することはもはや不可能である。しかし、リスクを管理し、ITを独自に導入するユーザーの深刻な失敗を予防するのは絶対に必要だ。 (2011/12/14) 続きを読む>>

「ならず者」ITユーザーといかにつきあうか(前編)

イエスとノーの使い分けを極めよう

CIOが社内の技術選択をすべて管理することはもはや不可能である。しかし、リスクを管理し、ITを独自に導入するユーザーの深刻な失敗を予防するのは絶対に必要だ。 (2011/12/13) 続きを読む>>

タブレット端末はビジネス用途には適さない

現時点ではPCの代替にはならないということ

アップルのiPadが市場に投入されて以来、多くの消費者は違和感なくそれを受け入れ、タブレット端末の市場が急速に確立された。PCとはまったく違うiPadの操作性は、新たな時代を予感させるには十分だった。 (2011/09/12) 続きを読む>>

ITインフラ投資に優先順位をつける3つの基本ステップ

「ITプロセス自動化」「基幹データセンターの設備更新」「デスクトップ環境変革」に留意せよ

米国フォレスター・リサーチのアナリスト、ロブ・ホワイトリー氏が、イノベーション、ROI、“新しい派手な目標症候群”について語る。同氏は、今後数年間にわたりITインフラおよびITオペレーション業務を的確に行うには、3つのステップを踏む必要があると指摘している。 (2011/08/01) 続きを読む>>

企業の“消費者ガジェット無益神話”を打ち崩せ

最新アップル機器の利用はむしろ有益

アップルのガジェットは果たして企業で役に立つのか――米国のリハブケアは、そうした懐疑的な見方に異議を唱える。リハビリ・サービスを提供する同社は、iPhone、iPad、iPod touchを導入し、カスタムiOSアプリを活用して、患者ケアの改善や競争力の強化を進めている。 (2011/04/22) 続きを読む>>

BYOTは誇大広告か、人材確保の決め手か

リスクを取る価値があるのかを判断すべき

タブレット端末やスマートフォンなどのモバイルデバイスが普及したことにより、それらを社内で使うBYOT(Bring Your Own Technology)の話題が、米国のCIOの耳に多く飛び込んでくるようになった。彼らの大半はセキュリティの観点から否定的な立場だ。しかし、景気の回復局面ではBYOTの容認が、企業としての競争力を高めるのかもしれない。 (2011/03/11) 続きを読む>>

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